Photo Asset Server
写真を「管理する」から
「価値に変える」へ。
散らばった写真を、1つの場所に集約。
見せたい相手に、見せたい形で届ける。
写真を“資産として活用する”ための専用環境です。
一元管理
見せたい写真だけ整理
スマホでも快適
限定共有にも対応
WHY
写真はあるのに、使えていない。
どこにあるか分からない。すぐ出せない。共有しづらい。
それでは、写真は「ただのデータ」です。
必要な時に、すぐ見せられる状態にすることが重要です。
よくある課題
- 写真が複数の場所に分散していて探しにくい
- 見せたい写真だけをすぐにまとめられない
- 社内共有や顧客提示のたびに手間がかかる
- SNSには出したくない写真の扱いに困る
Photo Asset Serverなら
- 写真を一元管理し、必要な時にすぐ提示できる
- 見せたい写真だけを整理し、無駄を削減
- 外部公開せず、安全に共有できる
- PC・スマホ問わず即アクセス可能
FEATURE
完全オーダーメイド
あなただけの専用フォトサーバーとして画面設計など完全にオーダーメイドです
ランダムに写真表示
ちょっとしたスキマ時間に見ると心が和みます。
専用環境で管理
外部サービスに流されず、自分たちの用途に合わせた写真管理の場所を持てます。
スマホでも自然
外出先や現場でも確認しやすい設計。PCでもスマホでもストレスなく閲覧できます。
SAMPLE
言葉より、“画面”が一番伝わる。
導入後のイメージは、言葉より画面が伝えます。実際のキャプチャを載せることで、初めて見る相手にも使い方がすぐ伝わります。
例えば
このような画面
USE CASE
事業でも、社内でも、しっかり使える。
個人向けの写真整理だけでなく、実務の現場でも役立つ使い方ができます。
営業・提案資料として
施工事例や実績写真を、その場でスマートに提示できます。
社内共有ツールとして
現場写真・記録を整理し、必要な写真をチームで即確認できます。
顧客向けギャラリーとして
必要な写真だけを見やすくまとめることで、伝わり方と印象を高めます。
FLOW
導入までの流れ
難しい準備は不要です。用途に合わせて、使いやすい形に整えます。
1
相談
どんな写真を、誰に、どのように見せたいかを確認します。
2
構成設計
写真の見せ方や分類方法を、用途に合わせて整理します。
3
設置・反映
画面や画像を反映し、実際に見られる状態まで整えます。
4
運用
写真を追加しながら、自分たち専用のギャラリーとして継続利用できます。