つながる日記

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ビジネスホンとは全く関係のない話ですが、
1年前位から地層や地球の成り立ちに興味があります。

今の時代便利なもので、YouTubeでそういった検索をしますと
解説してくれる動画があるのでそれらをたまに見ています。

最初は玄武岩?なんだそれは、という感じでしたが
不思議とだんだん分かってきます。

神奈川県の大磯というところに住んでおりますが、
隣の平塚市に平塚博物館があります。
そこも最初、地層やら何やら見た時にはいまいち分かりませんでしたが、
いつの間にか知識が増えて、見ていてもよく分かるようになってきました。

そこに富士山・丹沢・海底まで含めたジオラマがあるのですが、
それが本当よく出来ていて、自分用に欲しいですw置くスペースありませんがw

近所に湘南平(山の頂上、海も山も見えて景色のよいところ)がありますが、
そこもかつては海底であったとのことです。

そのうち、岩見るだけで多少の知識を語れる位になりたいです。
αA1にアダプタを付けることで、スマートホンにて会社の電話が発着信出来ます。
MB500というアダプタです。

こちら、弊社でも利用中です。
使い勝手は良いと思います。
通話品質も良いと思います。

045-577-7711にて利用中ですので、宜しければお電話くださいませ。
2021年、年が明けたと思ったら首都圏で緊急事態宣言の発令です。
個人的には影響は(おそらく)無いと思うのですが、どうなのでしょうか。


さてさて、αA1(2015年~のぎりぎり現行機種)の中古が盛り上がってまいりました。
αNX、NXⅡから中身は結構変わっておりますが、
良いところ、悪いところ、だいぶ分かってきました。

最初はαA1が、とにかく取っつきにくい・扱い方が難しいと悪戦苦闘でございましたが、
慣れてくれば、「まぁ、面倒な部分もあるけど、いい奴だな」という心境になってきました。

αGX~NXⅡのタイプS、Mしか扱っていない工事人だと、避けて通る機種だと思います。


少々クセのある機種ですが、慣れると悪くないのでオススメです。
αA1、αN1が発売されて5年程経ちますが、そろそろ新機種がリリースされる模様です。

大きな変更は無さそうですが、どういった機種になるのでしょう。
楽しみです。
αA1は、それまでのαNXⅡやNXやGXのタイプLと同じ様な設定方法です。

NXⅡ、NX、GXはタイプSMは同じ設定方法で、
タイプLになるとガラリと設定のやり方・項目が全く変わります。

ですので、タイプSMは設定出来るけど、タイプLは設定出来ない、
という工事人の方が結構いらっしゃると思います。

新しいαA1はなぜかタイプLと同じ(全く同じではありませんが)です。
ですので、とっつきにくいのであります。
最初は苦労致しました。。

現在は慣れてきましたので、何とかなっております。


αA1、現行機種ですが良質な中古が出てきております。
最初はそれまでのαシリーズと設定方法等ががらっと変わり
とっつきにくい機種だと思っていましたが、
慣れてきますと「うむ、なかなか良いぞ」という感じになってきました。

IP電話機での利用もおすすめ致します。
LANの中に参加させて使う電話機です。
電話機ごとに192.168.xxx.xxxとIPアドレスを割振ります。
給電HUB経由でLANの中に入れれば使えますので、
配線も楽になるかと思います。

分からない点や御見積ご希望の際は
お気軽にお問い合わせくださいませ。
・光コラボ事業者が提供するひかり電話は名称が異なる場合がありますが、中身はNTTのひかり電話です。(一部、異なる場合もあります)
・地域のキャリアeo光など、が提供する電話サービスはNTTのひかり電話とサービスが異なる場合があるので注意が必要です。ビジネスフォンで使えない場合もあります。
・使いやすさではビジネスホンは最強です。
・クラウドPBXは、スマホで発着信出来るのは良いですが取った電話を他者へ回す場合は実はとても大変です。
・ビジネスホンでも、中継発信や転送使えばクラウドPBXっぽいことは可能です。
・営業の電話がうっとうしい場合は、着信拒否出来ます。
・ch=同時に電話が使える数です。
・2chまででOK=ひかり電話、ひかり電話A。3ch以上必須=ひかり電話オフィスタイプ、ひかり電話オフィスAになります。

個人的な雑感も含まれてしまいましたが、参考にして頂けると幸いです。
ビジネスホンに関する、知っている様な知らない様なことを列挙していきます。

・ひかり電話とひかり電話オフィスタイプは違う。
・ひかり電話とひかり電話Aは物理的には同じ。
・ひかり電話オフィスタイプとひかり電話オフィスAは物理的には同じ。
・コラボの光回線でもひかり電話オフィスタイプ、ひかり電話オフィスAを提供していない事業者もある。
・αGX(2004-2008年)以降、電話帳はパソコンから登録、編集出来る。
・ボイスワープは1台にしか転送出来ない。
・複数回線使うからといって、子番号は要らない。(ひかり電話の場合)
・αGX、αNX、αNXⅡ似た様なものですが、電話機の互換性は無い。

また思いついたら列挙致します。
最近は、フルIPの電話システム(弊社でいえばスマフォン)のお問合せが増えております。実際の導入も頂いております。

さて、コロナも収まりつつある中
出社したり、在宅勤務したりと半々といった働き方が増えております。
そうしますと、
社内では(やっぱり便利な)ビジネスフォン、
在宅ではスマートフォンといったパターンが増えております。

NTTビジネスフォンとスマートフォンもしくはパソコンの併用
これを実現するのは(実は)難しいのでありますが、
弊社ではご提供が可能でございます。


緊急事態宣言解除後、再び満員電車になり
通常に戻った感もありますが、
東京でじわじわ感染者が増えています。。
個人的には第二波は確実に来ると考えております。


先日、首掛けスピーカーを買いました。
外出時はやや恥ずかしいですが、
とっても良いです!!
通話もこれで出来ますし、意外と疲れないし
すごく良いです。
テレワークをするにあたり、会社の電話をどうするか。。
難しい問題ですよね。

携帯に転送をしても、誰か一人に負担が掛かるし
掛ける時には、携帯からになってしまうし。。

テレワークの電話問題、ぜひご相談ください!
どうしたいか、どの程度で良いのか
お客様によって環境は様々です。
ですので、ご相談ください!解決策を考えます!


テレワーク在宅勤務において電話の取り方をどうするか、
問題になるケースもあると思います。

一番簡単な方法としては NTT のボイスワープ転送サービスを利用することです。
しかし、この方法だと特定の一人に着信が集中してしまいます。

複数人の携帯に同時に転送したい場合、
αNX、αNXⅡだとそれが可能です。
ただし主装置の機能を使った転送なので、相手先の番号は分かりません。

また、中継発信という機能を使うことにより主装置からの発信が可能です。
つまり、会社の番号から発信することが可能です。

もしくは、これを機にクラウド PBXへ チェンジすることも可能です。

お客様の環境により様々な方法がご提案可能です。
是非ご相談くださいませ。
ボイスワープにて携帯へ転送する場合、
転送されるのは1chだけになります。
それは単純に転送先(携帯)が1chしか使えない為です。

ボイスワープでの転送でも2chや3ch転送したい場合、
これが実は難しいのであります。
というより無いに等しいのであります。

そこで!

つながるショップでは、
弊社のクラウドPBXのある番号(045-…)にボイスワープで転送をかけてもらい、
クラウドPBXをお客様のスマホにてご利用出来るサービスを始めました!
これで2chないし3ch電話を受けることが出来ます!

「ん?意味が分からない」
はい、説明させて頂きますので
電話やメールでお問合せくださいませ!
ISDN回線にてビジネスフォンをご利用のお客様
そろそろひかり電話への移行をご検討されてはいかがでしょうか?

ISDNが廃止になるから、いずれは変えなくちゃとは思うんだけど。。。
分からないことだらけで、今の番号をそのまま使えるのか、とか不安だ。

そういった疑問にも、丁寧に説明申し上げます!
ぜひ一度お問合せくださいませ。
さてさて、新型コロナの影響で世界中が大変なことになっておりますが、
物理的にその場に行かないと出来ない仕事(小売業や工場など)を除いて、
テレワーク・在宅勤務は可能です。

私自身も実は3年程前からテレワークをしております。
私の場合は、ほぼほぼ一人で仕事をしているので
やり易いのでありますが、テレワークを始めてから
クラウドの有り難さが身に染みております。

今ではGmail、Googleドライブが手放せない状態になりました。
電話環境の方は、スマホで受けてみたり、ビジネスホンを使用してみたりと
様々な試みを常に行っております。

ビジネスホンを「従来の固定電話機」と見るよりも、
転送や中継発信の出来る専用装置として見ると
実は唯一無二の非常に便利な道具でもあります。

ですから、転送装置としての主装置と補佐的に固定電話機1台
という使い方だって、もちろんOKなのであります。
テレワーク在宅勤務において電話の取り方をどうするか、
問題になるケースもあると思います。

一番簡単な方法としては NTT のボイスワープ転送サービスを利用することです。
しかし、この方法だと特定の一人に着信が集中してしまいます。

複数人の携帯に同時に転送したい場合、
αNX、αNXⅡだとそれが可能です。
ただし主装置の機能を使った転送なので、相手先の番号は分かりません。

また、中継発信という機能を使うことにより主装置からの発信が可能です。
つまり、会社の番号から発信することが可能です。

もしくは、これを機にクラウド PBXへ チェンジすることも可能です。

お客様の環境により様々な方法がご提案可能です。
是非ご相談くださいませ。
最近、私が音声を聞くことを目的にYouTubeを流すことがあるので、
音声で説明してしまおう、という事で始めてみました。

一番手っ取り早いのは、電話で直接お問合せ頂くのが良いのですが。。

分かりやすく手短にYouTubeでは説明していきたいと思います。
皆さんは音楽は聴きますか?
私はよく聴きます。
主に洋楽ロックやフュージョン系が多いですが、
人間飽きてくると別の音楽を聴きたくなります。

AmazonMusic(Prime)で聴いてますので、
最近はエスニックな音楽やアジア音楽(インド、中国っぽいやつ)を聴いてます。
ホーミーってご存じですか?
声をウィウィウ~ンと重層的に出す声帯手法?なんかの歌とかねぇ、
なんかいいですよ。

人間の耳というものは本当に精密に出来ているもので、
通話中に相手の声が0コンマ何秒途切れたり、
通話品質が悪くてゴニョゴニョと聞こえなかったりすると
一瞬のことであっても、やはり不快感なんですね。

スマートホンで会社電話使えますよ、の商品というかシステム
出てきておりますが(弊社でも提供していますが)
インターネット上に通話流すので、
もちろん固定電話よりも、携帯電話(090や080での通話)よりも品質は落ちます。

通話品質があまりよくないという不快感は、
結構ストレスであります。
それで、またビジネスフォンに戻りたいなぁ
なんて思いも生まれてくるはずです。


ですので、結論としては
ビジネスフォンもスマホも、両方あるといいねってことです。

方法としては、幾つかあるのです。
あまりお金掛けない方法もあります。
ですので、興味本位でも結構ですので相談してみてください。
スマホを変えました。
だいぶ前からいわゆる格安SIMを使っていますが、
今回は みおふぉん→OCNへ。
OCNが加入を条件にですが、スマホ端末を安く販売しているキャンペーンをしているので、そちらでHuawei P30 Liteという機種に変えました。

Huaweiも何だかんだ言われたり争ったりしていますが、
個人的には安くて使いやすくて、言う事なしです。

スマホが変わると、多少色んな機能を試してみたくなるもので、
「OK Google」をやたら使ってみたりしています。