つながる日記

845

つながるショップの問い合わせ番号045-577-…は、
現在αA1+MB500アダプタにて利用中です。

私のスマホ(Android)上のアプリにて着信致します。

ご興味ございましたら、遠慮なくお電話くださいませ!
本社にαA1を設置し、支社とVPNを経由してIP電話機を設置します。
すると、本社・支社がどんなに離れていようとも
同じシステムで動かすことが出来ます。

会社への着信→本社の電話機、支社の電話機全て鳴る
取って回すことも可能

αA1で出来ます!
スマホの登場以来、その役目を奪われた物って結構あります。
例えば、デジカメ・ラジカセ等々。

でも生活していて思うのですが、それ専用の機器っていうのは
当たり前ですが、それを行うためだけに設計されていますので
使いやすいのですね。

最近ちょっと欲しいなと思うのが、ラジカセです。
ちょっとだけ耳寂しいときにラジオ掛けたいなーと思うときに
すぐカチッとすれば掛けられます。

スマホでも音楽聞ける時代ですが、
あえてのラジカセで、というのもなんだか良いですよね。
NTTビジネスホンαZXが最近リリースされました。

αA1の機能を継承しつつ、見た目や設定方法などは従来のαN1、αNXⅡ、αNXと同じ形です。


少し整理します。

αNX、αNXⅡ、αN1、αZX→同じ系統

αA1→上記とは少し異なる

スマホ連携可能→αA1、αZX

転送をする場合、おすすめ順としては
1.ボイスワープ
2.ビジネスホンの転送機能
3.スマホでの直接発着信
となります。

ひかり電話オフィスAをご利用でしたら、
基本料にボイスワープが含まれております。

ボイスワープは最初の登録さえすれば
次回はWebサイトにて転送ON/OFFや転送先の変更・登録が出来ますので
ぜひご活用ください。
無線LAN(Wi-Fi)がほぼほぼ必須になっている昨今。

1フロアーの仕切りがないオフィスでは
アクセスポイントをどこかに付ければ事足ります。

しかし、保育園や小学校等、構造が入り組んでいる
仕切りが多い状況では一筋縄ではいきません。


法人では、PoE対応の無線APを利用するケースが多いです。
ルーターからの配線が必要になりますので、我々業者が
天井裏や配管を利用して配線工事をします。

そうして取り付けた無線APでは
少し届かない所は中継用のAPを置いてカバーします。


a/g/bとありまして、
aは速いですが、障害物に弱いです。
gは速度は劣りますが、障害物(カーブしたり、壁を隔てたり)に強いです。

なかなか奥の深い分野です。
IPv6について、どうも気になり続けているので実験等を続けております。

同じ回線、プロバイダー、ルーターの状態であっても、
IPv4、IPv6共に使える状態の時もあったり
IPv4だけの時もあったり。。。

Googleサイトはv6対応なのですが、
無線LAN経由だとそこまで速くはないですね。当たり前ですが。

スピード重視であれば、
いいスペックのPCで、ルーターと有線LANでつなぐ
これが一番です。これもまた当たり前な話ですが。。

あとは
マンションタイプよりファミリータイプの方が速いですね。
最近IPv6に関するお問い合わせを多く頂きます。

当初、私も勘違いしておりましたが、
IPv6になれば
・ネットが驚くほど速くなる
・どのサイトにもアクセスできる
と、思っておりました。

しかし、現状IPv6に対応しているサイトはとても少ないのであります。
Google系(GmailやYouTube)、Facebook、Netflix等々は対応していますが、
Yahooは対応していません。
ちなみに、IPv6にてGmailにアクセスしてみたところ
確かに速くはなりました。
が、うぉぉ!はやっ! という程ではありませんでした。


プロバイダーにより、提供方式が異なるようで
これもまたややこしいところですね。
私の自宅環境では、
フレッツ光ネクスト・ギガ + So-net
ですが、
YAMAHAのRTX1200というルーターで普通にネット出ているだけで、
IPv6でアクセス出来ている様です。(判定サイトにて確認)
※朝一で確認すると、IPv4アクセスのみだったりもします。

IPv6はこれから発展していきますので、徐々に知識を増やしていきたいと思います。
ビジネスホンは、ある意味では昔からほとんど変化がありません。
ひかり電話に対応したり、web画面から電話帳編集出来たりといった便利な変化はありますが、基本的にはディスプレイもモノクロでダイヤルボタンも変わりません。

電話機って進化しないなぁ、と思っていましたが
よーく考えてみますと、だからこそ良いんだよなぁと思います。
それこそが強みなのであります。

車だって、ハンドルだってアクセル・ブレーキペダルだって
昔から基本的には変わりません。

それは長いこと人々に受け入れられてきているからなのですね。

強いて言えば、固定電話機はもう少し小型化してもよいのかなぁと思います。
ここ最近、コードレスをメインに使われるお客様が増えております。
固定1台とコードレス5台など。

コードレスであれば、配線不要ですので
導入費用は固定だけのセットと比べると少し上がりますが
後々のことを考えればお得かと思います。

コードレスを使う場合は、
主装置------アンテナ、ここは有線接続になりますが、
アンテナから各コードレスは無線です、当たり前ですがw
電波の届く範囲は、無線LANと比べると
「よく飛ぶ」印象がございます。

充電池の寿命も思ったよりも長いです。
3-4年はもつかと思います。(個人的な感触です)
新品電池は4,000円程です。






業務用ルーターといえば、ヤマハのRTX1210やRTX1200、RTX830ですよね。
こちらもさすだけ!の設定済にてご提供を再スタート致しました。

BuffaloやIODATA等の市販ルーターでも使えるは使えますが、
よく固まったりしますので、
会社で使う場合にはしっかりしたルーターを使いたいですよね。

ヤマハのルーターであれば、ほぼノントラブルで動きます。
そんなヤマハルーターを安く!簡単に!ご提供致します。
https://tsunagarushop.ocnk.net/product-list/259
ビジネスホンご検討の際は、ぜひお問い合わせくださいませ。
御見積をお送りさせて頂いておりますが、
HP上の価格より大変お安くなっております!

現在、コロナに負けるなキャンペーンを(勝手に)開催しておりますので、
嬉しい価格でご提供させて頂いております!!
皆さんはYouTubeご覧になりますか?
私はひまな時にちょくちょく見ます。
最近どうも見てしまうのが、アジアの国々で屋台のおじさんやおばんさんが
魚捌いていたり、中華鍋をふっておいしそうな料理を作っている動画です。

何となくぼーっと見てしまう系の動画が好きなようです。
NHKの週末朝にやっている「小さな旅」も結構好きです。
ぼーっと、でもじーっと見れるようなものって良いですね。

ただ、YouTubeだと宣伝が入るのがどうも好きではないです。
なので、広告ブロックするブラウザでYouTube見ると
広告出てこないので(最初の数秒に流れるものも)快適です。
ビジネスホンとは全く関係のない話ですが、
1年前位から地層や地球の成り立ちに興味があります。

今の時代便利なもので、YouTubeでそういった検索をしますと
解説してくれる動画があるのでそれらをたまに見ています。

最初は玄武岩?なんだそれは、という感じでしたが
不思議とだんだん分かってきます。

神奈川県の大磯というところに住んでおりますが、
隣の平塚市に平塚博物館があります。
そこも最初、地層やら何やら見た時にはいまいち分かりませんでしたが、
いつの間にか知識が増えて、見ていてもよく分かるようになってきました。

そこに富士山・丹沢・海底まで含めたジオラマがあるのですが、
それが本当よく出来ていて、自分用に欲しいですw置くスペースありませんがw

近所に湘南平(山の頂上、海も山も見えて景色のよいところ)がありますが、
そこもかつては海底であったとのことです。

そのうち、岩見るだけで多少の知識を語れる位になりたいです。
αA1にアダプタを付けることで、スマートホンにて会社の電話が発着信出来ます。
MB500というアダプタです。

こちら、弊社でも利用中です。
使い勝手は良いと思います。
通話品質も良いと思います。

045-577-7711にて利用中ですので、宜しければお電話くださいませ。
2021年、年が明けたと思ったら首都圏で緊急事態宣言の発令です。
個人的には影響は(おそらく)無いと思うのですが、どうなのでしょうか。


さてさて、αA1(2015年~のぎりぎり現行機種)の中古が盛り上がってまいりました。
αNX、NXⅡから中身は結構変わっておりますが、
良いところ、悪いところ、だいぶ分かってきました。

最初はαA1が、とにかく取っつきにくい・扱い方が難しいと悪戦苦闘でございましたが、
慣れてくれば、「まぁ、面倒な部分もあるけど、いい奴だな」という心境になってきました。

αGX~NXⅡのタイプS、Mしか扱っていない工事人だと、避けて通る機種だと思います。


少々クセのある機種ですが、慣れると悪くないのでオススメです。
αA1、αN1が発売されて5年程経ちますが、そろそろ新機種がリリースされる模様です。

大きな変更は無さそうですが、どういった機種になるのでしょう。
楽しみです。
αA1は、それまでのαNXⅡやNXやGXのタイプLと同じ様な設定方法です。

NXⅡ、NX、GXはタイプSMは同じ設定方法で、
タイプLになるとガラリと設定のやり方・項目が全く変わります。

ですので、タイプSMは設定出来るけど、タイプLは設定出来ない、
という工事人の方が結構いらっしゃると思います。

新しいαA1はなぜかタイプLと同じ(全く同じではありませんが)です。
ですので、とっつきにくいのであります。
最初は苦労致しました。。

現在は慣れてきましたので、何とかなっております。


αA1、現行機種ですが良質な中古が出てきております。
最初はそれまでのαシリーズと設定方法等ががらっと変わり
とっつきにくい機種だと思っていましたが、
慣れてきますと「うむ、なかなか良いぞ」という感じになってきました。

IP電話機での利用もおすすめ致します。
LANの中に参加させて使う電話機です。
電話機ごとに192.168.xxx.xxxとIPアドレスを割振ります。
給電HUB経由でLANの中に入れれば使えますので、
配線も楽になるかと思います。

分からない点や御見積ご希望の際は
お気軽にお問い合わせくださいませ。
・光コラボ事業者が提供するひかり電話は名称が異なる場合がありますが、中身はNTTのひかり電話です。(一部、異なる場合もあります)
・地域のキャリアeo光など、が提供する電話サービスはNTTのひかり電話とサービスが異なる場合があるので注意が必要です。ビジネスフォンで使えない場合もあります。
・使いやすさではビジネスホンは最強です。
・クラウドPBXは、スマホで発着信出来るのは良いですが取った電話を他者へ回す場合は実はとても大変です。
・ビジネスホンでも、中継発信や転送使えばクラウドPBXっぽいことは可能です。
・営業の電話がうっとうしい場合は、着信拒否出来ます。
・ch=同時に電話が使える数です。
・2chまででOK=ひかり電話、ひかり電話A。3ch以上必須=ひかり電話オフィスタイプ、ひかり電話オフィスAになります。

個人的な雑感も含まれてしまいましたが、参考にして頂けると幸いです。