【従業員40名以下限定】2026年最新補助金申請サポート | 行政書士事務所
従業員40名以下の中小企業社長様へ

【2026年最新警告】社長、まだ
自腹でデジタル化や設備投資をしていますか?

情報格差だけで年間数百万円の損!
2026年度予算で拡充された
返済不要の「国策補助金」を今すぐハックせよ!

「人手不足で業務が回らない…」
「物価高で手元資金を減らしたくない…」
でも、こんな言い訳していませんか?

  • 「補助金なんて、うちみたいな小さな会社は対象外だろ?」
  • 「ITツールやAI、自動化ロボットは高すぎて手が出ない…」
  • 「調べる時間もないし、申請書類の作成なんて絶対に無理!」
  • 「以前、自分でやろうとして挫折した苦い経験がある…」

ご安心ください。それは全て勘違いです!
従業員40名以下の「小規模枠」こそ、採択で圧倒的に有利になります!

【2026年】絶対に外せない!国策の3大補助金

NEW!!1. デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)

【2026年の超目玉!】 会計、受発注、決済ソフトに加え、AIツールの導入も強力支援!
インボイス対応ソフトやPC・タブレット・レジ等のハードウェア購入も対象。小規模事業者は最大4/5という驚異の補助率(上限最大450万円)で、クラウド利用料もなんと「最大2年分」まとめて補助されるため、今最も使い勝手が良い制度です!

2. 中小企業省力化投資補助金

【人手不足対策の本命!】 配膳ロボット、自動券売機、清掃ロボ、自動倉庫などを半額導入!
カタログから選ぶだけの「カタログ型」に加え、自社専用のオーダーメイド設備を導入できる「一般型(最大1億円)」も本格稼働!従業員数が少ない企業ほど、上限引き上げや採択面でのメリットが非常に大きくなっています。

激変!!3. 新事業進出・ものづくり補助金

【攻めの投資に!】 新製品開発、新サービス、異業種参入のための設備投資に!
従来の「ものづくり補助金」から進化し、新分野展開やグローバル展開に特化。賃上げ要件をクリアすることで、補助上限は最大9,000万円まで跳ね上がります。ライバルに一歩差をつける「攻めの経営」に必須です!

⚠️ 補助金はすべて「予算上限」に達し次第、受付終了となります!
2026年内のチャンスを逃さないためにも、1日でも早い着手が必要です。

当事務所に「丸投げ」すべき3つの理由

  • 面倒な書類作成はゼロ! 社長は普段通り本業に集中。事業計画の策定から申請作業まで、当事務所が「完全代理」いたします。
  • 採択率を高めるプロのストーリー作成! 40名以下の中小企業ならではの強みを審査官にアピールし、採択を引き寄せる計画書を仕上げます。
  • 入金までの「徹底伴走」サポート! 申請が通って終わりではありません。最もトラブルになりやすい「実績報告」や「補助金の着金」まで責任を持って支援します。

「うちの会社、どの補助金が一番もらえる?」
まずは「無料相談」から!

無理な勧誘やしつこい営業は一切行いません。
経営に追われる社長のお時間を無駄にしないよう、電話やZoomでスピーディに対応いたします。

無料相談
(お気軽に)

吉田篤人行政書士事務所

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