つながる日記

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皆さんは音楽は聴きますか?
私はよく聴きます。
主に洋楽ロックやフュージョン系が多いですが、
人間飽きてくると別の音楽を聴きたくなります。

AmazonMusic(Prime)で聴いてますので、
最近はエスニックな音楽やアジア音楽(インド、中国っぽいやつ)を聴いてます。
ホーミーってご存じですか?
声をウィウィウ~ンと重層的に出す声帯手法?なんかの歌とかねぇ、
なんかいいですよ。

人間の耳というものは本当に精密に出来ているもので、
通話中に相手の声が0コンマ何秒途切れたり、
通話品質が悪くてゴニョゴニョと聞こえなかったりすると
一瞬のことであっても、やはり不快感なんですね。

スマートホンで会社電話使えますよ、の商品というかシステム
出てきておりますが(弊社でも提供していますが)
インターネット上に通話流すので、
もちろん固定電話よりも、携帯電話(090や080での通話)よりも品質は落ちます。

通話品質があまりよくないという不快感は、
結構ストレスであります。
それで、またビジネスフォンに戻りたいなぁ
なんて思いも生まれてくるはずです。


ですので、結論としては
ビジネスフォンもスマホも、両方あるといいねってことです。

方法としては、幾つかあるのです。
あまりお金掛けない方法もあります。
ですので、興味本位でも結構ですので相談してみてください。
スマホを変えました。
だいぶ前からいわゆる格安SIMを使っていますが、
今回は みおふぉん→OCNへ。
OCNが加入を条件にですが、スマホ端末を安く販売しているキャンペーンをしているので、そちらでHuawei P30 Liteという機種に変えました。

Huaweiも何だかんだ言われたり争ったりしていますが、
個人的には安くて使いやすくて、言う事なしです。

スマホが変わると、多少色んな機能を試してみたくなるもので、
「OK Google」をやたら使ってみたりしています。

我が家(店長吉田の家)では、文鳥を飼っています。
白文鳥(♂)とシナモン文鳥(♀)です。

飼ってみるとかわいいもんで、
そこから広く鳥に興味を持つ様になりました。

鳥って、生物として最強な気がするのですが、
どうでしょうか?
飛べるので、地震が起きても被害無いし
食べ物は穀物的なもので済むし。
それに比べて人間というのは、まぁ手間の掛かる
大掛かりな生物ですね。


YouTubeで鳥の様子をライブ配信しているチャンネルがありまして、
それらをマメにチェックしています。
例えば、これ https://www.youtube.com/watch?v=Pm_RPOVlbGQ
リスなんかも餌を食べに来ていて、何とも良い感じであります。
実験を兼ねて自社の電話環境を色々と変えておりましたが、
現在はビジネスホンに落ち着いております。

スマホでやってみたり、SIP電話機使ってみたり、
パソコンでやってみたり、様々な試みをしましたが、
ビジネスフォンが一番使いやすいです。

受話器取って、すぐに話せるし
通話品質も良いし、言う事ありません。
ビジネスフォンは本来業者による設定や工事が必要になります。
弊社では、予め配線出しをし、
お客様の番号を登録設定し、テストを行ってから出荷しております。

実際の接続において、ご不明な場合は
お電話などでサポートさせて頂いております。

必ず最後までサポートしておりますので、
安心してご購入頂ければと存じます。

宜しくお願い致します。
αNX、αNXⅡにて迷惑電話を拒否することが可能です。
非通知の拒否も可能です。

年末が近づくにつれて営業の電話が大変多くなります。
忙しい季節、迷惑な営業電話に対応している暇はございません。

個人的意見ではございますが、
稀に電話に出たらテープで案内が流れる営業電話もあります。
あれは完全に時代遅れで失礼だと思います。

αNXⅡであれば、設定をすればワンタッチで着信拒否にすることも可能です。
こちらの機能は私も便利に使っております。


中継発信、という機能があります。
携帯電話からビジネスフォンを経由して発信が出来ます。

利用する回線(アナログ回線以外)や設定が必要等の
条件はございますが、αNXⅡ・αNXにて利用可能です。

携帯から会社のビジネスフォンへワン切り
 ↓
自動的に携帯へ掛け直してくる
 ↓
携帯で取ってから、相手先番号をダイヤル
 ↓
ビジネスフォン経由で先方へ発信している



スマートフォンを使ったクラウドPBX的なものを利用しなくても
同じ様なことは出来てしまうのですね。

使える機能はフル活用したいですね。
NTTコミュニケーションズ等が提供するIP電話050サービス。
使い方によっては便利な電話サービスです。

ビジネスフォンで利用する場合には、
・直収する
・外付けアダプタからアナログ回線(ISDN回線)として収容する
の2パターンになります。

スマートフォンでも手軽に050番号を利用出来ますので、
ビジネスフォンとの合わせ技で更に便利な使い方も出来ます。

「同期のサクラ」というテレビドラマを見ていましたところ、
オフィスで利用しているビジネスフォンがαNXでした。
オフィスシーンが2009年、2010年あたりが多いので、
αNXで正解なのであります。
よく調べてありますねw

しかし、電話機を置いてあるだけで電源は入っていない様でした。
ディスプレイに何も映ってなかったです。

テレビドラマやニュースなどテレビでオフィス内が映ると
どうしても電話機に目が行きます。
NTT、NECが多い気が致します。
マニアックな話でございました。
会社でビジネスフォンを使っていると、
電話が会社内の電話でしか取れないから
とてもじゃないけど在宅勤務は出来ない。
と思われている方も多いかと存じます。

ところが、そんなことはございません。
方法はございます。
電話を取るのが自分一人
→ボイスワープでも良いのです。

複数ch、複数人で取りたい
→αNXやαNXⅡの転送機能で複数の携帯へ転送も出来ます。

弊社でいえば、スマフォンを利用して
完全にスマートホンにて会社の電話を発着信する、
ことも可能です。

もしくは、
αNX、αNXⅡのIP電話機を利用し、
自宅にも内線電話機を置いて、ダイレクトに発着信する
(会社と自宅でVPNが必要です)
ことも可能です。


実は色々な方法があるので、
在宅勤務・テレワークをやりたいけど、
どうすればいいか分からないという方は
ぜひご相談くださいませ!

ビジネスフォンの電話機を増やしたい時、
電話機だけを購入してつないでもご利用頂けません。

設定が必要になります。

つながるショップで購入頂いた際は、
まずはお問合せをお願い致します。
弊社では設定を含めて増設電話機をご提供致しております。

αNXⅡ、αNX、αA1にある共通電話帳の機能。
登録すればどの電話機からも共通で利用することが出来ます。

こちらはグループに分けることも可能で、
特定のグループは着信拒否にする、
といったことも可能です。

煩わしい営業の電話は、着信拒否グループに入れておけば
次回からは掛かってこないのでストレスフリーです。

αNX、αNXⅡにボイスメールユニットを追加すると
実は色々なことが出来ます。

主には下記2つ
・留守番電話
・通話録音

通話録音のニーズは年々高まっております。
自動録音にすると、ビジネスホン全ての電話機で話した通話の録音も可能です。

αNXⅡでは、それらをデータとしてパソコンへエクスポートすることも可能です。
ぜひご検討ください!
「ビジネスフォンは家庭用の電話機と何が違うの?」

ビジネスフォンは主装置に接続して動作する専用の電話機です。
家庭用の電話機は、アナログ回線に接続すれば使えるアナログ電話機です。
ビジネスホン電話機をアナログ回線につないでも動きません。

ビジネスホンは、家電量販店などの一般的な小売店舗では
販売しておりません。
ビジネスホンは業務用になりますので、
家庭用冷蔵庫が量販店で売っていても、業務用冷蔵庫は売っていないのと
同じでございます。

ビジネスホンは複数回線の利用を前提としております。
家庭用電話機でも複数回線利用は可能ですが、
内線で回したりすることが出来ません。

明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い申し上げます。

今年はオリンピック等イベントございますが、
つながるショップは平年と変わらず
皆様のお役に立てる様、頑張ってまいります。

αNX、αNXⅡにて迷惑電話を拒否することが可能です。
非通知の拒否も可能です。

年末が近づくにつれて営業の電話が大変多くなります。
忙しい季節、迷惑な営業電話に対応している暇はございません。

個人的意見ではございますが、
稀に電話に出たらテープで案内が流れる営業電話もあります。
あれは完全に時代遅れで失礼だと思います。

αNXⅡであれば、設定をすればワンタッチで着信拒否にすることも可能です。
こちらの機能は私も便利に使っております。


ビジネスフォンはそのメーカー、その機種同士でないと接続が出来ません。
例えば、主装置はNTT、電話機はNECという事は出来ません。

主装置がNTT、電話機がNTTであっても、
機種が異なると接続出来ません。
αNXならNX型式のみ接続可能です。

今の時代に不便だなぁ、融通利かないなぁ
等と思わないでください。
だからこそ、しっかりと安定して動くのであります。

CTIを希望されるお客様、少なからずいらっしゃいます。
今までは割と高額な純正システムを紹介するしか
ありませんでしたが、
最近では手軽なものも出てきております。

ご希望のお客様はぜひご相談くださいませ。
基本的にビジネスフォンは業者によるシステム設定が必要となります。
番号の設定や端末登録など、
”普通に使える”状態になるまでにはこれらの
システム設定が必要です。

ユーザーにて設定出来る部分も、もちろんございます。
αNXⅡ、αNX、αA1では
webブラウザから主装置へアクセスして、
各種設定が可能です。
鳴らす・鳴らさないの設定や、内線の名称登録
電話帳などなど
αGXから比べるとαNXⅡは、ユーザーで設定出来る部分が
だいぶ増えました。


つながるショップでは、「させばつながる」で販売しているため
その後の変更や増設等が出来ないと思われる方もいらっしゃいますが、
そんなことは決してございません、100%対応可能でございます。
増設やドアホンを付けたい等々
あらゆるリクエストにお応え出来ますので、
安心してお買い求めくださいませ。